これぞまさに「美神の湯」

羽根沢温泉の地名は羽根ヶ沢ともいい、
藩政時代に矢羽に用いる鷹の羽を献上したことに由来するといわれています。

羽根沢の湯は、大正8年に始まった石油採掘中に湧き出しました。
県内でも数少ない間欠泉で、肌にまとわりつくようなとろりとした感触で、「美神(人)の湯」と言われるとおりまさに美肌の湯。お肌がつるつるになります。
また、外傷など多くの効能を有しており、このお湯を求めて、県内外から多くのリピーターが訪れます。

温泉成分: ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉/アルカリ性 ph8.4
浴用効能: きりきず/やけど/慢性皮膚炎/虚弱児童/慢性婦人病/神経痛/筋肉痛/関節痛/五十肩/運動麻痺/関節のこわばり/うちみ/くじき/慢性消化器病/痔病/冷性/病後回復期/疲労回復/健康増進

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